「走ることで、救える命がある」~献血・骨髄バンクの想いを、いのち輝く未来社会へ~

寄附先

NPO法人 関西骨髄バンク推進協会

松井一矢*神戸の鉄人

支援総額

70,569円

/ 70,000円

101%
100%

支援総額

70,569円

支援者数

11人

寄附して支援する

ドネーション〆切は《本日23時59分まで》

2025/12/15 09:08

ドネーション〆切は《本日23:59まで》

大阪マラソン2026チャリティーランナーとして、

献血・骨髄バンクの普及活動に向けたドネーションの〆切が、

本日《23時59分》をもって終了となります。

大阪マラソン本番は【2026年2月】開催ですが、

このクラウドファンディングシステムを通じて

寄付をお届けできるのは、今日の夜までです。


正直に言えば、

「なぜレース当日の2か月以上前に締め切るのか」

「当日もPRしながら走るのだから、当日まで受付できても良いのでは」

という疑問は、私自身も強く感じています。

この制度設計については、

再来年以降の大阪マラソン・チャリティーランナー制度に向けて、

現場から声を上げていくつもりですし、

大会当日も、想いを背負って走りながら発信を続けます。


ですが――

今年のルールでは、今日まで。


だからこそ、

最後の最後まで、呼びかけを続けます。


■ 寄付金の使途について

今回のドネーションは、

NPO法人 関西骨髄バンク推進協会を通じて、

・献血の普及啓発

・骨髄バンク登録の促進

・語り部講演会などの草の根活動

などに活用されます。

これは「お金集め」が目的ではありません。

“治療を受けたいと願うすべての患者さんに、

そのチャンスが届く社会”を守るための行動です。


■ 目標金額について

目標金額は【7万円】ですが、

未達の場合は差額をすべて自費で支払う仕組みです。

なので、NPO法人関西骨髄バンク推進協会には

必ず最低7万円は寄付される仕組みになっています。

が、私の資金だけで寄付するのは意図と異なります。

みんなで関わり合い、みんなで助け合ったり、

みんなに知って頂くきっかけにすることで、

未来は開かれていきます!!


なので、呼びかけを続ける理由は、

金額以上に、

この活動を「知ってもらうこと」

考えるきっかけを生み出すこと

行動の輪を広げること

に意味があると信じているからです。

https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/8309


■ 最後に

献血も、骨髄バンクも、

誰かが困ってから動くのでは遅い活動です。

元気な今だからこそできること。

健康な今だからこそ、差し出せる一歩。

本日2025年12月15日(月)23時59分まで。


想いに共感いただけましたら、

ご寄付、あるいはシェアという形でも構いません。


この投稿が、

誰かの行動につながることを願って。

引き続き、

大阪マラソン2026チャリティーランナーとして、

いのちをつなぐ一歩を走り続けます。


映画鑑賞会 in 大阪・守口市

本日はご縁をいただき、

四国で「森の学校」を運営され、

250km級の砂漠レースを4度完走された

“さくらんぼ🍒”から名付けられたニックネーム

らんぼさんとの交流会兼映画鑑賞会に参加してきました。


鑑賞した映画は、250km級という極限の砂漠レースに、個人ではなく、チームで挑戦するプロセスを描いた作品。過酷な環境の中で、仲間と助け合い、支え合いながら「みんなで完走を目指す」姿に、大きな感動と同時に、正直なところ、「自分はチャレンジできていない」という悔しさも湧き上がりました。


映画と講話から心に残った言葉たち

「やってみたらええやん」

「わくわく × どきどき = Goサイン」


ゴールの向こう側にある景色。そこに辿り着いた人にしか見えない世界や、その後の人生にどんな変化が起きるのか。想像するだけで、強い興味が湧いてきます。


「戦士」と「虹の戦士」という考え方

優勝や結果を強く求めるアスリートの世界に長く身を置いてきた自分にとって、今回のお話は、

**「それでええんや」**と、

許容範囲がふっと広がった瞬間でもありました。

言われて動くのは「兵士」

自分で考えて動くのが「戦士」

というシャーマンの教えがあったそうで

その中でも

**虹の戦士🌈**は、

なりたくてなるものではなく

邪悪な心と向き合い、戦い、

ダイヤモンド💎の原石を磨き続けた結果、

気づけば“そう在っている存在”


ダイヤモンドは、ダイヤモンドでしか磨くことができない。魂を磨き光り輝かせるには、そんな魂を持った人たちと関わり合う必要性もあるんだと思いましたし、私自身も、そのような人になれるように努めたいとも思いました。


まさに、共鳴体験

万博で得た「Co-Being」との重なり

関西万博で体感した

**Better Co-Being(共に生きる)**という価値観。

多様な背景や個性を持つ仲間たちが集い、

未知に挑み、同じゴールを目指す姿は、

勇気と希望の塊そのもの。


個人の健康や幸福を追求する

Well-Beingを超えて、

みんなで未来をつくる Co-Beingへ。


今回の映画と講話は、

その考え方と強く重なりました。

これからの社会と、今すべき行動

部活動の地域移行化が進む中で、

指導者不足はますます顕著になり、

「やる気がある人だけが成長できる社会」に

傾いていく危機感も感じています。


だからこそ、

献血・骨髄バンクを伝え広めること

地域総合型スポーツクラブの立ち上げ

年齢や経験を問わない「みんなの居場所づくり」

誰一人取り残さない仕組みづくり


これら、

より一層、本気で向き合い、加速させたい

そんな想いを強く抱きました。


たまに映画や講話を見聞きする必要性ですね。


さいごに

世に貢献すること。

人に貢献すること。

お役に立てる道を探し、切り拓いていくこと。

ワクワクで生きる大人で在りたい。

そして、その背中を次の世代に見せたい。


本日は、

貴重な機会と学びを本当にありがとうございました。

大阪マラソン2026チャリティーランナーとしても、

この気づきと想いを行動に変え、

いのちと未来をつなぐ一歩を重ねていきます。


皆さんも一緒に未来をつくりませんか。



ドネーション〆切は明日

大阪マラソン2026

チャリティーランナーとして取り組んでいる

献血・骨髄バンクを伝え広める活動への

ドネーション(ご寄付)〆切が、いよいよ明日に迫りました。

※2025年12月15日(月)23時59分59秒まで


これまでにご賛同・ご支援をくださった皆さま、

本当にありがとうございます。

皆さまの想いは、確実に「いのちをつなぐ力」になります。


◆ 目標未達の場合は、全額自費で支払います

本サイトでの寄付目標金額は【7万円】。

〆切時点で未達の場合、不足分は私自身が全額自費で支払います。

それでも、この活動を

「自分一人の挑戦」にしたくありません。

・共に想う

・共に考える

・共に支える

その輪が広がること自体が、

このチャリティーの一番の価値だと思っています。


◆ 寄付は、走る理由を増やしてくれる

大阪マラソンは来年2月末に開催。

ですが、寄付の〆切は 明日まで という現実があります。


だからこそ今、

自分の想いを正直に伝え、

最後まで呼び掛けたいと思いました。

金額の大小ではありません。

「知った」「考えた」「応援した」

その一歩が、未来に繋がります。

シェアするだけでも価値ある行動です。

お友だちと雑談の話題にするのも歓迎です。


◆ いのち輝く未来社会へ

献血も、骨髄バンクも、

健康で生きることも、

すべては“誰かの明日”を支える行動です。

もし、少しでも共鳴していただけたなら、

どうか明日までに、力を貸してください。

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。


引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


ドネーションに感謝

いのちを想う気持ちが、確かに届きました。

大阪マラソン2026チャリティーランナーとして。


献血・骨髄バンクを伝え広めるこの活動に、この度、あたたかいドネーション(ご寄付)をお寄せいただきました。ご賛同・ご支援、本当にありがとうございます。

皆さまの想いは、確実に

「いのちをつなぐ現場」

「次の行動を生み出す力」

として活かされていきます。


寄付の締め切り日が近づく中で、

こうして想いが形になって届くことは、

チャリティーランナーとして何よりの励みです。


◆ 寄付は「応援」であり、「行動」

大阪マラソンのチャリティーは、

単なる参加条件ではなく、

誰かの生きたいを支えるための選択肢だと考えています。

目標金額に届かなかった場合は、

不足分は私自身が全額負担します。

それも含めて、これは覚悟を持ったチャレンジです。


しかしながら、いのちを救い、いのちを守り、いのちをつなぐことは、私一人の力では、助けられる命に、手が届かず、救えられない命があります。1人でも多くの方に情報を届け、手を差し伸べるためには、数多くの関わり合いと、ご協力が必要不可欠です。


だからこそ、

ご寄付一つひとつに意味がありますし

ご寄付くださり、感謝の想いに溢れます。


◆ 万博の仲間たちとの再会|未来へのエネルギー

2025年12月12日には、

大阪・関西万博のスタッフを経験した仲間たちが集う交流会にも参加しました。

「いのち輝く未来社会」に向けて、

同じ時間・同じ想いで力を合わせた仲間たちと、久しぶりに顔を合わせ、言葉を交わせたことは、これからの人生において大きな活力になりました。

あの場で生まれたつながり、

あの期間に共有した価値観は、

間違いなく“万博レガシー”として生き続けています。

また再び、

それぞれが元気な姿で再会できるように。

私自身も、心と身体の健康維持・向上に努めていきます。


◆ 寄付締切まで、引き続き想いを届けます

寄付の締め切り日が迫っています。

最後まで、できる限りの発信を続けます。

・献血

・骨髄バンク

・健康で生き続けること

・誰かのために動くこと

その一つひとつが、

いのち輝く未来社会につながると信じて。


https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/8309/report


改めて、

ご支援・ご声援に心より感謝申し上げます。

引き続き、応援いただけましたら幸いです。


6789101117

NPO法人

関西骨髄バンク推進協会

〒536-0025

大阪府大阪市城東区森之宮2-4-43大阪府赤十字血液センター新館6階

06-6167-5512

https://kansaikyokai.jp

代表:石川淳

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