ドネーションに感謝
2025/12/13 07:30
ドネーションに感謝
いのちを想う気持ちが、確かに届きました。
大阪マラソン2026チャリティーランナーとして。
献血・骨髄バンクを伝え広めるこの活動に、この度、あたたかいドネーション(ご寄付)をお寄せいただきました。ご賛同・ご支援、本当にありがとうございます。
皆さまの想いは、確実に
「いのちをつなぐ現場」
「次の行動を生み出す力」
として活かされていきます。
寄付の締め切り日が近づく中で、
こうして想いが形になって届くことは、
チャリティーランナーとして何よりの励みです。
◆ 寄付は「応援」であり、「行動」
大阪マラソンのチャリティーは、
単なる参加条件ではなく、
誰かの生きたいを支えるための選択肢だと考えています。
目標金額に届かなかった場合は、
不足分は私自身が全額負担します。
それも含めて、これは覚悟を持ったチャレンジです。
しかしながら、いのちを救い、いのちを守り、いのちをつなぐことは、私一人の力では、助けられる命に、手が届かず、救えられない命があります。1人でも多くの方に情報を届け、手を差し伸べるためには、数多くの関わり合いと、ご協力が必要不可欠です。
だからこそ、
ご寄付一つひとつに意味がありますし
ご寄付くださり、感謝の想いに溢れます。
◆ 万博の仲間たちとの再会|未来へのエネルギー
2025年12月12日には、
大阪・関西万博のスタッフを経験した仲間たちが集う交流会にも参加しました。
「いのち輝く未来社会」に向けて、
同じ時間・同じ想いで力を合わせた仲間たちと、久しぶりに顔を合わせ、言葉を交わせたことは、これからの人生において大きな活力になりました。
あの場で生まれたつながり、
あの期間に共有した価値観は、
間違いなく“万博レガシー”として生き続けています。
また再び、
それぞれが元気な姿で再会できるように。
私自身も、心と身体の健康維持・向上に努めていきます。

◆ 寄付締切まで、引き続き想いを届けます
寄付の締め切り日が迫っています。
最後まで、できる限りの発信を続けます。
・献血
・骨髄バンク
・健康で生き続けること
・誰かのために動くこと
その一つひとつが、
いのち輝く未来社会につながると信じて。
https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/8309/report
改めて、
ご支援・ご声援に心より感謝申し上げます。
引き続き、応援いただけましたら幸いです。
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