「走ることで、救える命がある」~献血・骨髄バンクの想いを、いのち輝く未来社会へ~

寄附先

NPO法人 関西骨髄バンク推進協会

松井一矢*神戸の鉄人

支援総額

70,000円

/ 70,000円

100%

支援総額

70,000円

支援者数

10人

寄附して支援する

ステアクライミング大阪 公式写真

2025/12/9 14:03

ステアクライミング大阪(階段駆け上がりレース)の公式写真が公開されましたので共有いたします。


**「やる時はやる男」**

自分にできることは全力を尽くすこと。

短距離系の爆発力と、アスリートとしての意地を込めて駆け上がりました🔥1回でも多くメディア進出をしていくことや、チャレンジの1つ1つは、

大阪マラソン2026チャリティーランナーとして掲げる

**“走りを通じていのちをつなぐ”**

という活動にも繋がっていきます。


日々の挑戦を積み重ね、その姿勢そのものを、献血・骨髄バンク普及の追い風にしていきたいですし、そんな想いを写真と共に届けられたら嬉しく思います。


引き続き、応援どうぞよろしくお願い致します。


https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/8309/report


大阪マラソンチャリティランナー

寄付金の応募〆切については

2025年12月15日23時59分59秒まで!!

つまり、あと1週間になります!!


― よしもとふるさとアスリートとして出場 ー

2025年、淀川・寛平マラソン(ハーフの部)に

**よしもとふるさとアスリート

(吉本興業×スポーツ×地域貢献)**として出場し、

記録:1時間15分57秒

順位:総合9位 にて

無事に完走したことをご報告いたします。


■ スタート前の“宣言”と、アスリートとしての責任

レース前、たむらけんじさんから目標タイムを尋ねられ、

**「1時間15分です」**と宣言。

「ほんまに速いんやろな?」

とツッコんでいただき、

その言葉がレースへのスイッチになりました。

吉本興業のアスリートとして、

“笑顔と元気を届ける存在でありたい”

その想いから、今年も先頭集団に積極的について行き、

折り返しではすれ違うランナー全員へ「ふぁいとー!!」と声援を届けながら走りました。

応援すると、応援が返ってくる。

この“応援の循環”こそ、寛平マラソンの最大の魅力です。


■ レース結果とラップタイム

今季は体調や脚の状態も万全ではなく、不安もある中でのチャレンジでしたが、

最後まで諦めず必死に踏ん張り、なんとか宣言に近いタイムでフィニッシュできました。


【ラップ】

5km 17:00

10km 17:40(34:40)

15km 18:20(53:00)

20km 19:00(1:12:00)

21.0975km 3:57


▶ ハーフマラソン:1時間15分57秒

▶ 総合9位

▶ 芸人・タレント・アスリート枠では先頭で帰還


ゴール直後には、たむらけんじさんから

「ほんまに速いやん!!」とツッコミ貰え…るかもなくらい

有言実行ができて嬉しい想いです。

今の体調を考えれば、出来過ぎなタイムでした。


■ 寛平マラソンと私

2015年に初出場して以来10年間、出場を続けています。

2016年には吉本興業ふるさとアスリートの初期メンバーとして加入。

年々、会場で声をかけていただく機会も増え、

多くの方と笑顔で繋がれるこの大会は、私にとって特別な場所です。

開催を続けてくださる寛平さん、運営の皆様、そしてよしもとスポーツの皆様に心より感謝申し上げます。


■ 大阪マラソン2026チャリティーランナーとして

私は現在、

大阪マラソン2026チャリティーランナーとして、

NPO法人関西骨髄バンク推進協会への寄付を募っています。

https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/8309/report

寛平マラソンで届けた“応援の力”や“笑顔の循環”を、

次は いのちを繋ぐ活動 へ還元したい。

走ることと社会貢献を結びつけ、

私自身の走りが誰かの希望につながるよう、今後も行動してまいります。

引き続き、応援いただけると嬉しく思います。


そして、また来年もみなさんと一緒に、寛平マラソンの会場で笑顔を交わせますように。祈りを捧げます。


Find-FCアワード2026 投票開始

アスリートと企業をつなぐプラットフォーム Find-FC を運営するKプロデュース株式会社より、

Find-FCアワード2026」の投票サイトが公開されました。

🔗 https://find-fc.com/news/5900

Find-FCアワードは、

“利他の精神に基づいて行動するアスリート” を毎年表彰する取り組みです。

投票が増えることで、

Find-FCという仕組みの認知が高まり、

社会に貢献し続けるアスリートたちの活動資金にもつながる、

非常に意義のあるプロジェクトです。


私自身も、

献血・骨髄バンク普及活動、

アスリートとしての挑戦、

そして「神戸えーしー」という居場所づくりを続けてきた立場として、

このアワードを通じて

より多くの方に“いのちをつなぐ活動”を届けたい と願っています。


もし上位に入賞できれば、

メディア露出の機会も広がり、

それはそのまま、

✔ 骨髄バンクの認知向上

✔ 献血の大切さの普及

✔ 若い世代への啓発

✔ 地域スポーツの価値発信

につながっていきます。


■ 女性アスリート枠の推薦

(男女1名ずつ選出が必要です)

・臼井文音 選手(陸上)

・高橋明日香 選手(陸上)

・みゃこ さん(ウルトラランナー)

※もちろん、応援したい選手を探して投票していただくのも大歓迎です。


アスリートが社会のために行動する姿が“当たり前の文化”になれば、

未来はもっと明るくなる。


チャリティランナーとしての私の挑戦も、

すべてはその文化を広げるための一歩です。

どうか応援いただければ幸いです。


引き続き、大阪マラソン2026、

そして、その先の未来に向けて

社会貢献活動を続けてまいります。


■投票🗳️宜しくお願い致します🙇


ミャクミャク様のスピーチに触れて。

― いのち輝く未来社会へ、みんなで共に歩むために ―

「Public of The Year 2025」授賞式で語られた

ミャクミャク様のスピーチを聞き、胸が熱くなりました。

会場にいた誰もが笑顔になる。

会うだけで心がふわっと軽くなる。

国民的アイドルとは、まさにこういう存在なのだと感じました。


“たくさんの出会いと触れ合いがあって、とっても楽しかったんだ。

大阪・関西万博を通して、世界は多様でありながらひとつ。

明るい未来へ一緒に歩んでいこうね。”


この言葉に、私は深く共鳴しました。


■ アイドルとアスリート。共通する「人を光らせる使命」

アイドルの仕事は

人を笑顔にし、夢と希望と情熱を光の種として分け与えること」。

そしてアスリートの仕事は

全力を尽くす姿を通じて、勇気と希望を届けること

だと私は思っています。


・献血・骨髄バンクを伝え広めること

・アスリートとして挑戦し続けること

・夢を語り、夢を追い、夢に挑むこと

・人と人をつなぎ、仲間をつくり、未来を創ること


これらすべてが、

**「存在そのものが誰かの希望になる」**というアイドル性につながる。

私はそんな大人を目指したい。

世の中の子どもたちが

「自分も頑張ってみたい」と思える背中でありたい。


■ 万博が教えてくれた“Co-Being”の世界

ミャクミャク🟦🟥が体現していたのは、

ただの人気キャラクターではありません。

それは、関西万博の核である

“多様でありながら、ひとつ(Co-Being)” の姿勢そのものでした。


・誰とでも仲良くなる

・文化も国境も越えて友達になる

・会えば笑顔が生まれる

・違いを超えて、みんなで未来を創る


その姿勢に触れ、私は我が身を振り返りました。

自分は誰かを笑顔にできているか。

誰かの希望の光になれているか。

誰かの未来につながる行動ができているか。

ミャクミャクは、ただの“万博のキャラクター”ではなく、

生き方そのもののロールモデルだと感じました。


今後もミャクミャクと想いを繫げる。

関西万博を経験した私たちとして、

万博レガシーを未来永劫繫げることは

ある意味、使命のように想います。


■ チャリティーランナーとしての使命

「みんなで、みんなが笑顔になる未来をつくる」

大阪マラソンのチャリティーランナーとして走る理由。

それは単に寄付を募るためではありません。


・命を守る活動を広げたい

・仲間を増やしたい

・人と人のつながりをつくりたい

・笑顔が連鎖する社会をつくりたい


その根本にある想いは、

ミャクミャクが語ったメッセージと同じ方向を向いています。


“ミャクミャクはいつもそばにいるよ。

もっとたくさんの人と友達になりたいんだ。

またどこかで会おうね!”


ならば私も、アスリートとして、

献血・骨髄バンク普及活動に携わる者として、

みんなと共に生きる未来、いのちが輝く社会をつくるために、

これからも走り続けます。

https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/8309/report


最後に

ミャクミャクの言葉に背中を押され、

「人とつながり、未来を創る」という想いがさらに強くなりました。

私は、これからも発信を続けます。

行動を続けます。

そして、あなたと一緒に未来を創っていきたい。

大阪マラソン2026まで、あと少し。


チャリティー寄付金の〆切は

2025年12月15日23時59分59秒までです!

どうか応援のほど、よろしくお願いいたします。


45678914

NPO法人

関西骨髄バンク推進協会

〒536-0025

大阪府大阪市城東区森之宮2-4-43大阪府赤十字血液センター新館6階

06-6167-5512

https://kansaikyokai.jp

代表:石川淳

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