ステアクライミング大阪 公式写真
2025/12/9 14:03
ステアクライミング大阪(階段駆け上がりレース)の公式写真が公開されましたので共有いたします。


**「やる時はやる男」**
自分にできることは全力を尽くすこと。
短距離系の爆発力と、アスリートとしての意地を込めて駆け上がりました🔥1回でも多くメディア進出をしていくことや、チャレンジの1つ1つは、
大阪マラソン2026チャリティーランナーとして掲げる
**“走りを通じていのちをつなぐ”**
という活動にも繋がっていきます。


日々の挑戦を積み重ね、その姿勢そのものを、献血・骨髄バンク普及の追い風にしていきたいですし、そんな想いを写真と共に届けられたら嬉しく思います。
引き続き、応援どうぞよろしくお願い致します。
https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/8309/report
大阪マラソンチャリティランナー
寄付金の応募〆切については
2025年12月15日23時59分59秒まで!!
つまり、あと1週間になります!!
淀川・寛平マラソン2025 完走
2025/12/7 21:40
― よしもとふるさとアスリートとして出場 ー
2025年、淀川・寛平マラソン(ハーフの部)に
**よしもとふるさとアスリート
(吉本興業×スポーツ×地域貢献)**として出場し、
記録:1時間15分57秒
順位:総合9位 にて
無事に完走したことをご報告いたします。

■ スタート前の“宣言”と、アスリートとしての責任
レース前、たむらけんじさんから目標タイムを尋ねられ、
**「1時間15分です」**と宣言。
「ほんまに速いんやろな?」
とツッコんでいただき、
その言葉がレースへのスイッチになりました。
吉本興業のアスリートとして、
“笑顔と元気を届ける存在でありたい”
その想いから、今年も先頭集団に積極的について行き、
折り返しではすれ違うランナー全員へ「ふぁいとー!!」と声援を届けながら走りました。
応援すると、応援が返ってくる。
この“応援の循環”こそ、寛平マラソンの最大の魅力です。

■ レース結果とラップタイム
今季は体調や脚の状態も万全ではなく、不安もある中でのチャレンジでしたが、
最後まで諦めず必死に踏ん張り、なんとか宣言に近いタイムでフィニッシュできました。
【ラップ】
5km 17:00
10km 17:40(34:40)
15km 18:20(53:00)
20km 19:00(1:12:00)
21.0975km 3:57
▶ ハーフマラソン:1時間15分57秒
▶ 総合9位
▶ 芸人・タレント・アスリート枠では先頭で帰還
ゴール直後には、たむらけんじさんから
「ほんまに速いやん!!」とツッコミ貰え…るかもなくらい
有言実行ができて嬉しい想いです。
今の体調を考えれば、出来過ぎなタイムでした。

■ 寛平マラソンと私
2015年に初出場して以来10年間、出場を続けています。
2016年には吉本興業ふるさとアスリートの初期メンバーとして加入。
年々、会場で声をかけていただく機会も増え、
多くの方と笑顔で繋がれるこの大会は、私にとって特別な場所です。
開催を続けてくださる寛平さん、運営の皆様、そしてよしもとスポーツの皆様に心より感謝申し上げます。
■ 大阪マラソン2026チャリティーランナーとして
私は現在、
大阪マラソン2026チャリティーランナーとして、
NPO法人関西骨髄バンク推進協会への寄付を募っています。
https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/8309/report
寛平マラソンで届けた“応援の力”や“笑顔の循環”を、
次は いのちを繋ぐ活動 へ還元したい。
走ることと社会貢献を結びつけ、
私自身の走りが誰かの希望につながるよう、今後も行動してまいります。
引き続き、応援いただけると嬉しく思います。
そして、また来年もみなさんと一緒に、寛平マラソンの会場で笑顔を交わせますように。祈りを捧げます。
Find-FCアワード2026 投票開始 ― アスリート×社会貢献を応援する新しい力へ
2025/12/7 06:47
Find-FCアワード2026 投票開始
アスリートと企業をつなぐプラットフォーム Find-FC を運営するKプロデュース株式会社より、
「Find-FCアワード2026」の投票サイトが公開されました。
🔗 https://find-fc.com/news/5900
Find-FCアワードは、
“利他の精神に基づいて行動するアスリート” を毎年表彰する取り組みです。
投票が増えることで、
Find-FCという仕組みの認知が高まり、
社会に貢献し続けるアスリートたちの活動資金にもつながる、
非常に意義のあるプロジェクトです。
私自身も、
献血・骨髄バンク普及活動、
アスリートとしての挑戦、
そして「神戸えーしー」という居場所づくりを続けてきた立場として、
このアワードを通じて
より多くの方に“いのちをつなぐ活動”を届けたい と願っています。
もし上位に入賞できれば、
メディア露出の機会も広がり、
それはそのまま、
✔ 骨髄バンクの認知向上
✔ 献血の大切さの普及
✔ 若い世代への啓発
✔ 地域スポーツの価値発信
につながっていきます。

■ 女性アスリート枠の推薦
(男女1名ずつ選出が必要です)
・臼井文音 選手(陸上)
・高橋明日香 選手(陸上)
・みゃこ さん(ウルトラランナー)
※もちろん、応援したい選手を探して投票していただくのも大歓迎です。
アスリートが社会のために行動する姿が“当たり前の文化”になれば、
未来はもっと明るくなる。
チャリティランナーとしての私の挑戦も、
すべてはその文化を広げるための一歩です。
どうか応援いただければ幸いです。
引き続き、大阪マラソン2026、
そして、その先の未来に向けて
社会貢献活動を続けてまいります。
■投票🗳️宜しくお願い致します🙇
Public of The Year 2025 ミャクミャク🟥🟦
2025/12/6 16:04
ミャクミャク様のスピーチに触れて。
― いのち輝く未来社会へ、みんなで共に歩むために ―
「Public of The Year 2025」授賞式で語られた
ミャクミャク様のスピーチを聞き、胸が熱くなりました。
会場にいた誰もが笑顔になる。
会うだけで心がふわっと軽くなる。
国民的アイドルとは、まさにこういう存在なのだと感じました。
“たくさんの出会いと触れ合いがあって、とっても楽しかったんだ。
大阪・関西万博を通して、世界は多様でありながらひとつ。
明るい未来へ一緒に歩んでいこうね。”
この言葉に、私は深く共鳴しました。

■ アイドルとアスリート。共通する「人を光らせる使命」
アイドルの仕事は
「人を笑顔にし、夢と希望と情熱を光の種として分け与えること」。
そしてアスリートの仕事は
「全力を尽くす姿を通じて、勇気と希望を届けること」
だと私は思っています。
・献血・骨髄バンクを伝え広めること
・アスリートとして挑戦し続けること
・夢を語り、夢を追い、夢に挑むこと
・人と人をつなぎ、仲間をつくり、未来を創ること
これらすべてが、
**「存在そのものが誰かの希望になる」**というアイドル性につながる。
私はそんな大人を目指したい。
世の中の子どもたちが
「自分も頑張ってみたい」と思える背中でありたい。

■ 万博が教えてくれた“Co-Being”の世界
ミャクミャク🟦🟥が体現していたのは、
ただの人気キャラクターではありません。
それは、関西万博の核である
“多様でありながら、ひとつ(Co-Being)” の姿勢そのものでした。
・誰とでも仲良くなる
・文化も国境も越えて友達になる
・会えば笑顔が生まれる
・違いを超えて、みんなで未来を創る
その姿勢に触れ、私は我が身を振り返りました。
自分は誰かを笑顔にできているか。
誰かの希望の光になれているか。
誰かの未来につながる行動ができているか。
ミャクミャクは、ただの“万博のキャラクター”ではなく、
生き方そのもののロールモデルだと感じました。
今後もミャクミャクと想いを繫げる。
関西万博を経験した私たちとして、
万博レガシーを未来永劫繫げることは
ある意味、使命のように想います。

■ チャリティーランナーとしての使命
「みんなで、みんなが笑顔になる未来をつくる」
大阪マラソンのチャリティーランナーとして走る理由。
それは単に寄付を募るためではありません。
・命を守る活動を広げたい
・仲間を増やしたい
・人と人のつながりをつくりたい
・笑顔が連鎖する社会をつくりたい
その根本にある想いは、
ミャクミャクが語ったメッセージと同じ方向を向いています。
“ミャクミャクはいつもそばにいるよ。
もっとたくさんの人と友達になりたいんだ。
またどこかで会おうね!”
ならば私も、アスリートとして、
献血・骨髄バンク普及活動に携わる者として、
みんなと共に生きる未来、いのちが輝く社会をつくるために、
これからも走り続けます。
https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/8309/report
最後に
ミャクミャクの言葉に背中を押され、
「人とつながり、未来を創る」という想いがさらに強くなりました。
私は、これからも発信を続けます。
行動を続けます。
そして、あなたと一緒に未来を創っていきたい。
大阪マラソン2026まで、あと少し。
チャリティー寄付金の〆切は
2025年12月15日23時59分59秒までです!
どうか応援のほど、よろしくお願いいたします。
