「走ることで、救える命がある」~献血・骨髄バンクの想いを、いのち輝く未来社会へ~

寄附先

NPO法人 関西骨髄バンク推進協会

松井一矢*神戸の鉄人

支援総額

70,000円

/ 70,000円

100%

支援総額

70,000円

支援者数

10人

寄附して支援する

Public of The Year 2025 ミャクミャク🟥🟦

2025/12/6 16:04

ミャクミャク様のスピーチに触れて。

― いのち輝く未来社会へ、みんなで共に歩むために ―

「Public of The Year 2025」授賞式で語られた

ミャクミャク様のスピーチを聞き、胸が熱くなりました。

会場にいた誰もが笑顔になる。

会うだけで心がふわっと軽くなる。

国民的アイドルとは、まさにこういう存在なのだと感じました。


“たくさんの出会いと触れ合いがあって、とっても楽しかったんだ。

大阪・関西万博を通して、世界は多様でありながらひとつ。

明るい未来へ一緒に歩んでいこうね。”


この言葉に、私は深く共鳴しました。


■ アイドルとアスリート。共通する「人を光らせる使命」

アイドルの仕事は

人を笑顔にし、夢と希望と情熱を光の種として分け与えること」。

そしてアスリートの仕事は

全力を尽くす姿を通じて、勇気と希望を届けること

だと私は思っています。


・献血・骨髄バンクを伝え広めること

・アスリートとして挑戦し続けること

・夢を語り、夢を追い、夢に挑むこと

・人と人をつなぎ、仲間をつくり、未来を創ること


これらすべてが、

**「存在そのものが誰かの希望になる」**というアイドル性につながる。

私はそんな大人を目指したい。

世の中の子どもたちが

「自分も頑張ってみたい」と思える背中でありたい。


■ 万博が教えてくれた“Co-Being”の世界

ミャクミャク🟦🟥が体現していたのは、

ただの人気キャラクターではありません。

それは、関西万博の核である

“多様でありながら、ひとつ(Co-Being)” の姿勢そのものでした。


・誰とでも仲良くなる

・文化も国境も越えて友達になる

・会えば笑顔が生まれる

・違いを超えて、みんなで未来を創る


その姿勢に触れ、私は我が身を振り返りました。

自分は誰かを笑顔にできているか。

誰かの希望の光になれているか。

誰かの未来につながる行動ができているか。

ミャクミャクは、ただの“万博のキャラクター”ではなく、

生き方そのもののロールモデルだと感じました。


今後もミャクミャクと想いを繫げる。

関西万博を経験した私たちとして、

万博レガシーを未来永劫繫げることは

ある意味、使命のように想います。


■ チャリティーランナーとしての使命

「みんなで、みんなが笑顔になる未来をつくる」

大阪マラソンのチャリティーランナーとして走る理由。

それは単に寄付を募るためではありません。


・命を守る活動を広げたい

・仲間を増やしたい

・人と人のつながりをつくりたい

・笑顔が連鎖する社会をつくりたい


その根本にある想いは、

ミャクミャクが語ったメッセージと同じ方向を向いています。


“ミャクミャクはいつもそばにいるよ。

もっとたくさんの人と友達になりたいんだ。

またどこかで会おうね!”


ならば私も、アスリートとして、

献血・骨髄バンク普及活動に携わる者として、

みんなと共に生きる未来、いのちが輝く社会をつくるために、

これからも走り続けます。

https://osaka-marathon.syncable.biz/campaign/8309/report


最後に

ミャクミャクの言葉に背中を押され、

「人とつながり、未来を創る」という想いがさらに強くなりました。

私は、これからも発信を続けます。

行動を続けます。

そして、あなたと一緒に未来を創っていきたい。

大阪マラソン2026まで、あと少し。


チャリティー寄付金の〆切は

2025年12月15日23時59分59秒までです!

どうか応援のほど、よろしくお願いいたします。



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NPO法人

関西骨髄バンク推進協会

〒536-0025

大阪府大阪市城東区森之宮2-4-43大阪府赤十字血液センター新館6階

06-6167-5512

https://kansaikyokai.jp

代表:石川淳

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