42.195kmの先にある未来へ、皆さんの思いをつなぎます

寄附先

学校法人 国立大学法人京都大学iPS細胞研究所

DAIZO先生

支援総額

10,826円

/ 70,000円

15%

支援総額

10,826円

支援者数

4人

残り

52日

寄附して支援する

大阪で個人塾を営んでおります。

生徒たちに目標へ向かう姿を見せるため、ゴール達成の実践を示すため、そして、皆さんの思いをつなぐために、チャリティランナーとして5年ぶりのフルマラソンに挑戦します。

京都大学iPS細胞研究所を応援し、再生医療を誰にとっても身近な医療へ。

皆さんのお力添えを賜りたく、よろしくお願い申し上げます。

ストーリー

はじめまして、DAIZOと申します。大阪市城東区で小さな数学教室を営んでおります。このたび、大阪マラソン2027にチャリティランナーとして挑戦することにしました。フルマラソンは2021年奈良マラソン以来、約5年ぶりです。


なぜ走るのか


1つ目は、教室の生徒たちや保護者の皆さんに、「自分でやりたいと決めた目標(ゴール)に向かって進む姿」を見せたいからです。日頃、生徒には目標を持つことの大切さを伝えています。今度は私自身が、言葉ではなく行動で示す番だと思いました。

2つ目は、コーチとしての実践の証にしたいからです。私はプロフェッショナルコーチとして、クライアントの皆さんがゴールを達成するお手伝いをしています。本気で望んだゴールなら、コーチングによって必ず達成できる――私自身が、まず身をもって示したいと考えています。

3つ目は、思いをつなぐ襷(たすき)の担い手になりたいからです。誰かの役に立とうとするときには、必ず他の誰かが力を貸してくれるものです。皆さんから託された思いを襷として、研究の現場へ、そしてその先の患者さんへと届けていく。その役目を果たしたいと思っています。


京都大学iPS細胞研究所を選んだ理由


山中教授は、iPS細胞の開発後、技術が一部の企業に独占されることを防ぐために研究所として特許を取得し、コストを下げる努力を続けてこられました。新しい医療技術が高額になり、必要とする人に届かなくなることに歯止めをかけたい――その考えに深く共感しました。

再生医療が、特別な人のためのものではなく、誰にとっても身近な医療になる日のために。約5年ぶりの42.195kmが、その小さな力になれば嬉しいです。


応援のお願い


いただいたご寄付は、京都大学iPS細胞研究所の研究支援に充てられます。ご寄付とあわせて、当日の沿道からの声援やメッセージもぜひお寄せください。皆さんの思いとともに、最後まで走り抜きます。


支援先の団体

学校法人

国立大学法人京都大学iPS細胞研究所

〒6068507

京都府京都市左京区聖護院川原町53

075-366-7152

https://www.cira.kyoto-u.ac.jp/

代表:江藤 浩之

Syncableについて
  • 運営会社
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約 (一般の方 / 掲載団体)
  • 特定商取引法に基づく表記

© 2021 STYZ Inc.All rights reserved