認定NPO法人 グッドネーバーズ・ジャパン
150,552円
寄附先
認定NPO法人 グッドネーバーズ・ジャパン
3年間のブランクを経て、少しずつランニングを再開しました。先月8月末の北海道マラソンは、6時間4分でギリギリの完走でした。
大胆にも、来年2月の大阪マラソンでサブフォー復活を目指します。
チャリティランナーとして、皆様にファンドレイジングへのご賛同を呼びかける理由など、詳しくはページ本文をお読みください。
金額にかかわらず、ご賛同いただけましたら、望外の慶びです。
もし、ご寄附いただきましたら、Facebookのメッセンジャー、LINEメールなどでご連絡いただけますと、個別に御礼申し上げたく存じます。
→10月10日から、マッチング拠出を開始しました。
10月9日現在で、62,530円ものご支援を賜りました。誠に、ありがとうございます。
そこで、10月10日以降、ご支援をいただく都度、1件当たり1,000円(手数料込み1,138円)を、マッチング拠出として、本人も追加的に寄附させていただくことにしました。
引き続き、寄附先へのご支援、よろしくお願いいたします。
1.寄附先にグッドネーバーズ・ジャパンを選択した理由:
2025年10月、安月給のガテン系肉体労働者として働き始めたときに、少額の毎月寄附を始めたNPO法人だからです。
2.自分ひとりで寄附してチャリティランナーになるのではなく、ファンドレイジングで広く寄附への賛同を呼びかける理由:
知人の皆様、そこから繋がりのある皆様に、このNPO法人を知ってもらい、可能であれば、大阪マラソンを通じた寄附だけでなく、このNPO法人を少額でも財政支援してもらいたいからです。
2. どんなNPO法人か?
(1)自然災害、飢餓、紛争などで傷つき苦しんでいる国内外の人々の人道・開発援助を目的に活動しています。
(2)日本では、相対的貧困にあるひとり親家庭の子供たちが、1日3食を満足に食べられるように、食品配布支援を行う団体として有名です(活動地域:首都圏、近畿圏、福岡県)。
(3)公式ホームページのリンクを貼ります。お時間あるときに見てください。
(4)ネットで検索すると、例えば、日本の生活保護制度は充実しているから、こういうNPO法人を支援する必要はない、というような誹謗中傷も散見されます。
(5)しかし、生活保護制度の実情は、地域ごとに最低生活費の基準があり、大都市圏で月に額面25万円の収入(手取り約20万円)があるだけで、基準と同程度になり、生活保護を受けられないのが現実です。
昨年から、地元で民生委員・児童委員を務める私の実感としては、これ以上に格差を広げないためにも、児童手当や医療費助成、社会保険料の免除制度など以外にも、NPO法人による支援は有意義だと思います。
(6)東京都から「認定NPO法人」として認可を受けています。従いまして、年額2,000円超の寄附については、2,000円超過分について、確定申告により、所得税(国税)の寄附金控除のほか、住民税のうち都民税についても寄附金控除を受けることができます。
認定NPO法人 グッドネーバーズ・ジャパン
150,552円