公益財団法人母子衛生研究会 大阪マラソンエントリーページ

寄附先

公益財団法人 母子衛生研究会

支援総額

0円

支援総額

0円

支援者数

0人

残り

開始前

※2026年7月28日の午前1時から寄附が可能です

寄附して支援する

※ 現在は登録期間外なのでこちらから寄附を行なっても登録は出来ません。

妊娠・出産・子育ての不安や孤立は、心身の健康のみならず、子どもの未来にも影響する重要な課題であり、私たちは妊産婦と子ども、その家族の健康を支える取り組みを続けてきました。

妊娠・出産・子育ての不安や孤立は、健康格差や虐待、精神的な不調など、さまざまな問題と結びつく重要な健康・福祉課題です。

こうした課題に取り組み、すべての妊産婦と子どもが安心していのちを育み、健やかに生まれ、育つ社会の実現を目指して活動することが当会の使命です。

大阪マラソンという多くの人が参加する大会のチャリティを通じて、ランナーやサポーターの皆さまと一緒に「走る力」と「ご寄付」を「母子の健康と福祉を支える力」へとつなげていきます。

※当会へのご寄附は、寄附金控除等の税制上の措置の対象となります。

https://www.mcfh.or.jp/aboutus/donate.html

ストーリー

私たちの取り組む課題

私たちは、少子化・核家族化・地域のつながりの希薄化・情報の氾濫による保護者の不安や孤立の解消に取り組んでいます。


妊娠・出産・子育ての不安や孤立は、心身の健康のみならず、子どもの未来にも影響する重要な課題であり、

私たちは妊産婦と子ども、その家族の健康を支える取り組みを続けてきました。


妊娠・出産・子育ての不安や孤立は、健康格差や虐待、精神的な不調など、さまざまな問題と結びつく重要な健康・福祉課題です。



なぜこの課題に取り組むか

当会は、すべての妊産婦と子どもが安心していのちを育み、健やかに生まれ、育つ社会の実現を目指しています。

設立以来60年以上にわたり母子保健の向上を目的に、自治体・医療機関・母子保健の専門家等と連携をして

活動してきた当会として、母子保健の課題に取り組むことは使命でもあり、普遍のテーマです。



支援金の使い道

全国各地開催しているマタニティ教室や育児講座を充実させ、子育て支援者や同じ時期に子育てをする世帯が安心してつながれる場を提供します。


全国の自治体を通じて配布している母子保健教材の制作・改訂に加え、デジタルを活用した情報提供機能の強化に充当します。

当会は、誰もが必要な情報に確実にアクセスできる環境づくりを目指しており、従来からの紙媒体による情報提供を維持しながら、スマートフォン等で閲覧しやすいデジタルコンテンツや動画教材の整備を進めてまいります。


産婦人科・小児科等の専門職監修のもと、医学的根拠に基づいた正確で信頼性の高い情報を、場とコンテンツの両面から届ける公益性の高い事業として、いただいた支援金を大切に活用させていただきます。



公益財団法人

母子衛生研究会

〒101-0021

東京都千代田区外神田2-18-7

https://www.mcfh.or.jp/
Syncableについて
  • 運営会社
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約 (一般の方 / 掲載団体)
  • 特定商取引法に基づく表記

© 2021 STYZ Inc.All rights reserved