横浜の街中に音楽のある風景を。17年目の挑戦。市民がつくる“ごちゃまぜ音楽祭”を続けるために開催費用の半分300万円を集めたい!

寄附先

認定NPO法人 アークシップ

認定NPO法人アークシップ代表 長谷川篤司

支援総額

2,267,889円

支援総額

2,267,889円

支援者数

209人

残り

終了

このキャンペーンは終了しました

【メンバー記事リレーその33:藤原和政】音楽・イベントオタクたちと一緒に制作してます

2025/10/7 20:39

アークシップ在籍3年、会員ナンバー159【藤原和政】です。

ホッチポッチではクイーン班に所属し、ステージ運営をしています。


■ アークシップに入ったきっかけ

大学3年生のとき、「このままダラダラ過ごしていていいのか?」と思い、 何かに挑戦するなら今しかないと感じて、アークシップのインターンに参加しました。 インターン卒業後も、メンバーとして在籍しています。


■ アークシップを続けている理由

アークシップのメンバーは、会社や友人とも違い、共通点は「音楽が好き」の一点だけ。

「音楽好き」なんてありきたりに聞こえるかもしれませんが、ここの人たちはレベルが違います。

暇さえあればどうすれば面白いことができるかを考え、暇がなくたって休日にイベントを運営する。

そんな音楽・イベントオタクたちと一緒にあれこれ考えるのが、気がつけば楽しくなっていて、 社会人になった今でも関わり続けています。


■ 私が思うホッチポッチの魅力

吹奏楽にジャズ、チア、ジャグ・バンド、仏教バンド——

あらゆるジャンルの音楽を一日で楽しめるのが一番の魅力です。

まさに“横浜を凝縮したようなフェス”。

会場のどこにいても音楽が止まらず、どこに行っても笑顔があふれている、 日本で唯一の“ごちゃまぜな音楽祭”ホッチポッチに、ぜひ遊びに来てください!

みなさまのご支援をお待ちしております。


立川から日比谷に移動しまして、今日はイベントハシゴDAYです。もはや小旅行です。


こちらにはこだわりのコーヒー豆を販売する「EL OLIGEN(エルオリヘン)」と、仲倉さんが履いてそうなカラフルなウクライナ靴下の「DodoSocks」が出店。


こだわりの商品が並ぶブースはワクワクしますね🎵



アークシップ在籍13年、会員ナンバー58の西岡です。ホッチポッチではジャックステージ班に所属し、舞台を担当しています。


社会人10年目の当時、たまたま仕事でご一緒したのが、アークシップのカラフルおじさん、仲倉氏でした。

論理的に考えがちな周囲の仕事仲間に対して、自由で制約にとらわれない仲倉さんの発想はとても刺激的でした。

その仲倉さんから「仕事以外のコミュニティ」として紹介されたのが、アークシップでした。


そこは「場所はあって、人はいる。でも何をしようか?」をみんな考える、ちょっと変わった団体でした。

でも、多種多様な人たちが、年齢も職業も関係なく集まって、「おもしろいことをやろう!」という一点だけで企画を考え、実行していく姿に触れるうちに、仕事とはまったく違うとても魅力的で自分に必要な場所になっていきました。


そんな「面白いことやろうぜ!」の集大成が、ホッチポッチです。ごちゃ混ぜな人たちが、ごちゃ混ぜなことを、とにかく面白いからやる。ただそれだけの、ただ楽しいだけのイベントです。


ホッチポッチでは、しばらくステージを担当させていただいていますが、毎年「この出演者さんがこの順番で演奏したら絶対に楽しい!他では見られない!」ということを考え、面白そうな企画を提案・実行しています。


今年のジャックステージは――ズバリ、「音の途切れないステージ」。

初のデュアルステージによって、常に音が流れる会場をつくります。もちろん出演していただくアーティストの皆様も多種多様。オープニングからフィナーレまで、会場を離れられない一日になること間違いなし!


みんな、ほっちぽっちに集まれ〜!


会員ナンバー12 【仲倉正伸】 です。アークシップができて本格始動したころからのメンバーです。


在籍20年ぐらい、 小さな夢の実現だったり音楽を好きな人が好きで続けてる。ホッチポッチでは毎年オープニングパフォーマンスの演出を主に担当しています。


そもそもホッチポッチという言葉が見つかった時、 なんてかわいい響きだろう

夢も希望も膨らんで、 何度も何度も口にして言いたい言葉になった

意味は 『ごちゃまぜ』 だった、 紙の辞書から飛び出してきた。


それから随分皆で考えて 『ごちゃまぜ』 の意味も膨らんできて

お友達にも自慢できるホッチポッチだったり

サブカルで楽しめるホッチポッチだったり

カラフルにカラフルに何でもよさそうなホッチポッチだったり

時代への提案を空に向かって声だしてるホッチポッチだったり

のんびり二コ二コ楽しんでるホッチポッチだったり

お金集めにがんばるホッチポッチだったり

たくさんのボランティアが集まってくるホッチポッチだったり


そんなホッチポッチを毎年楽しみにしてきてくれる人もいてくれて嬉しい。


初めての人にもホッチポッチという言葉を耳にしたらHAPPYになれるような空気を作りたい


オープニングはここ何年か開催2日目なのにオープニングだ、

こんな矛盾があって楽しい


どこのステージも出店も、 今年もみんなに楽しんでもらえる事を考える

その日その時にしか見られないことを考え、誰と誰、 一緒にくっつけたらおもしろそう、 演者もお店も刺激的で楽しんでもらえるようにそして天を味方に付け そうだこれだと練り上げた計画が現実となる。


この楽しさが誰にでも伝わる心も弾むエンタテインメントたっぷりのフェスになれ~


ホッチポッチはかっこいい。


たくさんの人が応援してくれてコソのフェスだ。

現実もかみしめて靴ひも結んでがんばろう!


僕はクロックスなのでひもなしだった。



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認定NPO法人

アークシップ

〒231-0014

神奈川県横浜市中区常盤町1-1宮下ビル4F

0453239351

https://www.arcship.jp

代表:長谷川篤司

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