横浜の街中に音楽のある風景を。17年目の挑戦。市民がつくる“ごちゃまぜ音楽祭”を続けるために開催費用の半分300万円を集めたい!

寄附先

認定NPO法人 アークシップ

認定NPO法人アークシップ代表 長谷川篤司

支援総額

2,267,889円

支援総額

2,267,889円

支援者数

209人

残り

終了

このキャンペーンは終了しました

【出店班】織り物でその日の気分がわかる?! "横浜共生会"訪問

2025/10/8 23:14

こんばんは、納豆を1日2パック食べるりこです。

ごちゃまぜ訪問がスタートし、今年度の第一弾は横浜共生会の横浜らいず・花みずきにおじゃましました!

横浜共生会は、「障がいの有無や年齢に関わらず、誰もが地域の中で当たり前に暮らし、その人らしく生きられる社会をつくる」という理念のもと、入所支援や生活介護、デイサービスなど、さまざまな取り組みを行う福祉法人です。


取材中の新しい発見について💡

入所作業では、さおり織りを行っています。

織り物については昨年の別の事業所さんでもご紹介したのですが、織ってる本人の性格や気分が、糸の色や織り方で分かるというお話は新しい発見でした!

またバリアフリーの取り組みについてもご意見をいただいたり、施設内のバリアフリーについても見ることができました(つづきは記事で)

https://arcship.jp/hotchpotch/archives/1744


横浜共生会さんありがとうござました!


こんにちは〜

会員ナンバー19の和田あゆみです。


アークシップ歴はそろそろ20年。

ホッチポッチではキッズエリアを担当しています。


○アークシップに入ったきっかけ

アークシップが以前開催していたコンテストイベントで、一般審査員を募集していることを知り、軽い気持ちで応募。

商業ベースじゃない音楽シーンに関心があったけど、すっかり遠のいていたので「今ってどんな感じなのかな?」と思ったからでした。


そのイベントで、代表が「音楽が好きな人たちやバンドがもっと普通に演奏したりライブしたりできる場をつくりたい。そういう人たちを応援したい。賛同してくれる人はぜひアークシップへ」と熱く語っているのを聞いて、何か力になれるかなーと思い、入会しました。


○私が思うホッチポッチの魅力

特別なノウハウを持っているわけではない一般市民ボランティアたちが「想い」だけで、そして、その「想い」を大切に大切に、企画を考え運営しているところです。

で、けっこうすごくいいイベントをつくってる!←だって、相当がんばってるもんね(笑


ホッチポッチの会場に漂う空気は、なぜかみんなを笑顔にしてしまう。

賛同して出演・出展してくださる皆さんのユニークさに、うきうきワクワクしてしまう。

「人っていいな」と、思えちゃう。

「さあ、明日もいい日だよ、きっと。」


ホッチポッチは単なるイベントではなくて、そんな気持ちにさせてくれる不思議な空間なんです。


ぜひ会場にいらして、感じてくださいね!


アークシップ在籍半年、会員ナンバー196 針生(ハリウ)です。ホッチポッチでは広報班に所属し、チラシ配布や訪問記事の執筆を担当しています。


アークシップに入ったのは「音楽で人と人がつながる場を自分も作ってみたい」と思ったのがきっかけ。実際に活動してみると、出演者さんがこだわりをもってホッチポッチに参加いただいていることを誇りして活動しています。


ホッチポッチの魅力は、とにかく“ごちゃまぜ感”。ジャンルも国籍も年齢も関係なく、街を歩いているといつのまにかフェスの一部になっている。そんな「偶然の出会い」があふれているのが好きなところです。


広報班としては「ちょっと立ち止まりたくなるきっかけ」を作るのが役割です。例えば、記事やチラシは出演者や見てくれる人がワクワクする「導火線」になればと思って書いています。


ホッチポッチはボランティアの力で動いているフェスです。応援の一言や、会場での一瞬の立ち止まりが大きな力になります。ぜひ遊びにきて、一緒に盛り上がってください!


アークシップ2年目、会員番号166番の樫本 真(かしもと しん)です。ホッチポッチではジャックステージ班に所属しており、ステージ運営を担当しています。


私とアークシップとの出会いは、今思えば本当に偶然の出来事でした。

去年の9月、社会人生活にも慣れ、仕事と家を往復するだけの日々に少し物足りなさを感じていた頃、ふとネットで見つけたのがアークシップという団体です。

心を惹かれたのは、ボランティアが音楽イベントを作っているという点でした。ホームページの内容や、事務所で直接お話を聞いたことで、「ここなら新しい出会いがあるかもしれない」という予感が芽生えました。学生時代を過ごした横浜で、青春をもう一度感じられそうな期待もあり、思い切って入会を決意しました。


入会後は、2024年のホッチポッチマーケット&ミュージックフェスティバルをはじめ、さまざまなイベントに参加しました。そこで年代・職業・趣味も異なる多様なメンバーとの出会いや、新しい経験が刺激となり、心にときめきを与えてくれました。


今回担当するジャックステージは昨年とは全く違うものに生まれ変わる予定です。去年来ていただいた方にも新鮮に感じていただけることでしょう。

まだホッチポッチに足を運んだことのない方も、ぜひ11月1日・2日は象の鼻パークへお越しください。その場でしか味わえない出会いとときめきを、ぜひ五感で体験してください。


そして、この活動を続け、より多くの人へ音楽の魅力を届けるためにも、皆さまのご支援を心よりお願い申し上げます。


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認定NPO法人

アークシップ

〒231-0014

神奈川県横浜市中区常盤町1-1宮下ビル4F

0453239351

https://www.arcship.jp

代表:長谷川篤司

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