横浜の街中に音楽のある風景を。17年目の挑戦。市民がつくる“ごちゃまぜ音楽祭”を続けるために開催費用の半分300万円を集めたい!

寄附先

認定NPO法人 アークシップ

認定NPO法人アークシップ代表 長谷川篤司

支援総額

2,267,889円

支援総額

2,267,889円

支援者数

209人

残り

終了

このキャンペーンは終了しました

【メンバー記事リレーその29:古谷大河】音楽がつなぐ「ごちゃまぜ」の力

2025/10/11 12:52

アークシップ在籍1年、会員No.181の古谷 大河(フルヤ タイガ)です。

ホッチポッチでは広報班に所属し、出演者インタビューやSNS、WEB記事などでたくさんの人に情報を伝える役割を担当しています。


僕がアークシップに入ったきっかけは、「音楽で人を笑顔にできる活動をしてみたい」と思ったからです。

最初は右も左も分からずでしたが、取材を通して出演者の想いに触れたり、ホッチポッチ当日お客さんの笑顔を見たりするうちに、「自分の言葉や写真で誰かの心を動かせる」ことにやりがいを感じるようになりました。


ホッチポッチの魅力は、国籍も年齢もジャンルも超えて、誰もが主役になれるところだと思います。

ステージの前では子どももお年寄りも一緒に手を叩き、踊り、笑っている。その光景を見るたびに、やりがいを感じています。


広報班では、そんな一瞬一瞬の“ごちゃまぜ” を伝えるために、撮影・取材・編集を一つひとつ丁寧に行っています。


ステージの裏にあるストーリーや、出演者の想いを少しでも多くの人に届けることが、僕たちの役割でもあります。

今年のホッチポッチも、きっとたくさんの出会いと笑顔が生まれるはずです。

ぜひ会場に足を運んで、あなた自身の「ごちゃまぜ体験」を楽しんでください!

11月1日(土)~11月2日(日)の二日間象の鼻パークでお待ちしています。



はじめまして。

ハルコと申します。


今から7年前。

私は、大学1年生の時のインターンでアークシップと出会いました。

インターンでは、クラファンしたり、企業や出演者の方に訪問したりと、毎日大変で大変で、、、

正直、大学を卒業したら辞めようと考えていました。


ただ、やっぱり、なんでしょう。自分たちで0から何かを作り出すのって、とても楽しいんですよね。

普段の仕事とは全く関係ないけど、第2の居場所として、ついつい居着いてしまってます。


そんな私の今年のミッションは、ホッチポッチより魅了する「何か」を作り出すこと。(もう指示が抽象的すぎる...泣)

魅了とは... 「人の心を鷲掴みにして、惹きつけてしまうこと」 (Wikipediaより)


うん。わからん。なんだ? 惹きつけるもの、、、 私が惹き付けられるもの、、、 考えていると、私自身、神社を見かけると、引き込まれるようにお参りしてるなと気づきました。

不思議と、参拝すると、少し運気が上がっている感じがするんですよね。

(私はよく、乗る電車が止まったり、行くお店が臨時休業したりすることが多いんですが、参拝しに行くと、確率が減るんですよ。)


というわけで、魅了まではいかないまでも、皆さんにももっといい事が訪れるといいなと思い、【ほっちぽっち神社】を作っちゃいました!🌟

神歴0年なため、まだまだ力の弱い神様だけど、信仰が増えると神力も上がるって聞いたことがあるようないような..? なので、ほっちぽっち神を育てるのに皆さんの"拝み"をください<(_ _)>!!


また、当日は、他にもたくさんの「魅了する何か」をご用意しています。 ぜひ見に来てくださーい!


フジファブリックの魅力に目覚めてしまった梢です🌳

今年のホッチポッチのグッズ制作にご協力いただく

「YOKOHAMA FONT」の平安山さんを、

ごちゃまぜ推進班のりこさんと訪問してきました。


YOKOHAMA FONTさんは、横浜で働く障がいのある人が描いた文字や絵を、

デジタル・デザイン化して販売する共創プロジェクトを行っています。

単なるアート活動ではなく、

働くことや表現することを通して社会とつながる仕組みが、

学生たちの学びの場にもなっているのが印象的でした。


「なぜアートという切り口で福祉にアプローチしているのか?」

「協賛や寄付に頼らず、どうやってここまで続けてこられたのか?」


そんな問いをきっかけにお話を伺う中で、

平安山さんの行動力と想いの強さに圧倒され、あっという間の1時間半でした。

記事の公開をお楽しみに!🌟


14期インターン生の針生(ハリウ)です!

本日は、今年のホッチポッチミュージックフェスティバルに出演される【雅魅(みやび)】さんの練習現場へお伺いしました!


取材場所に入った瞬間、雅魅さんがまとう“静かな迫力”に思わず息をのみました。

穏やかな笑顔の奥には、舞台に向けた強い覚悟と情熱がしっかりと宿っていて、その佇まいからも表現者としての芯の強さを感じます。


なんと今回は、実際に使われる刀を手に、一緒に写真を撮らせていただきました⚔


当日のステージがますます楽しみです!


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認定NPO法人

アークシップ

〒231-0014

神奈川県横浜市中区常盤町1-1宮下ビル4F

0453239351

https://www.arcship.jp

代表:長谷川篤司

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