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さまざまな困難に立ち向かっている高校生の想いを夢につなげたい。「ひとりじゃない!」私たちと一緒に高校生に寄り添い、背中を見守ってくれる「ゆめつなぐ応援団」を30名募集!

寄附先

公益財団法人 神奈川ゆめ社会福祉財団

神奈川ゆめ社会福祉財団

支援者数

21人

支援総額

18,785円

支援者数

21人

残り

終了

このキャンペーンは終了しました

株式会社流通サービス 小川 大輔様より応援メッセージをいただきました!

2022/11/22 13:52

「人と人をつなぐ架け橋に」
パルシステム神奈川、組合員へ配送をしていただいている株式会社流通サービス様は、財団設立から、財団の活動に賛同し、賛助団体としてご支援いただいています。
このような応援メッセージのお願いにも快諾していただき、心から感謝申し上げます。

◆自己紹介

神奈川ゆめ社会福祉財団の立ち上げ以前から、生活協同組合パルシステム神奈川様とは主に組合員様への配達業務を中心にお取引させていただいております、株式会社流通サービスの小川大輔です。

◆当財団との出会いやかかわり

パルシステム神奈川様より、組合員様への配達業務を受託し長年お付き合いをさせていただいておりました。そんな中、貴財団を立ち上げ、様々な理由で高校に進学できない、進学はできても学業や部活動に専念できない子供たちに手を差し伸べるという財団の思いに触れ、給付型の奨学金にて一人でも多くの子供たちが未来に希望を持てる、その一助となればと思い、賛助会員として参加しております。

◆当財団の魅力(取り組みへの共感など)やその理由

様々な理由で学びたくても学ぶことができない子供たちを救い成長を促すことは、地域の未来においても発展に繋がります余力のある個人や企業がその活動に賛同し、協力し、子供たちが社会に出て活躍する為にサポートすることは、地域や国の発展に欠かせない取り組みであると思います。

また、奨学金制度の整備だけでなく、ボランティア活動や子供たちの学力向上の為のサポート、若者を取り巻く社会の問題を提起し講演会の開催を企画するなど、活動は多岐にわたり、とても精力的に活動されております。引き続き微力ではありますが支援をさせていただきたいと考えています。

◆当財団への今後の期待

少子高齢化や日本経済の停滞など、各家庭での経済困窮に繋がる問題は根深く簡単に解決には至らないものでありますが、貴財団の活動は一人でも多くの子供たちを立派な社会人として世に送り出すことに繋がる尊いものだと感じています。「まなびれっじ」企画の充実は、確実に奨学生の成長に繋がると思いますので、拡充を期待しています。


共生食品さんの「昔ながらの製法・味にこだわる」お豆腐はパルシステム神奈川でも長年のお馴染み商品です。
財団設立から、財団の活動に賛同し、イベントでもお豆腐の提供、また賛助団体としてご支援いただいています。
このような応援メッセージのお願いにも快諾していただき、心から感謝申し上げます。

◆自己紹介

共生食品株式会社代表取締役の三澤孝治と申します。
自然との共生を企業理念に掲げ、原料・製法にこだわって、豆腐類・麺類を製造しております。
パルシステム神奈川さんとのお付き合いは前身の生協さんからですので、35年ほど前からになります。

◆当財団との出会いやかかわり

横浜市立横浜総合高等学校の「ようこそカフェ」への食材の提供を含めた支援のお話をいただいたのがきっかけです。

当時の会長が子どもたちのためならと、二つ返事で提供を決め、2018年9月に初めて食材を提供させていただきました。

私自身も子どもたちの貧困や生きづらさ、教育格差などに対して、問題意識を持ち始めていた矢先でしたので、「ようこそカフェ」の取り組みにとても共感し、ぜひ協力したいと思いました。

◆当財団の魅力(取り組みへの共感など)やその理由

単に経済的支援だけではなく、社会と繋がるさまざまな体験の場づくり、将来を考える機会を設けているところにとても共感しています。
当社はもともと生協さんと共に歩んできましたので、「支え合い」の精神は基本姿勢でもあります。

◆当財団への今後の期待

コロナ禍において増々繋がることが難しくなっています。
個々では難しいことも、財団というプラットホームがあればこそ成し得るのだと思います。
いろいろな方が参加して大きな輪となってひろがっていくことを期待しています。
心から応援しています。


設立当初から深くお力をお借りしております、弁護士の髙橋温先生です。
安心して生活ができる居場所がない10代後半の子どもたちのためのシェルターと自立援助ホームを運営する認定NPO法人 子どもセンターてんぽ 理事長も務められています。
12月3日(土)に開催します、財団主催の講演会にも登壇いただきます。
深く関わっていただいている先生からの応援メッセージ、心強いです。ありがとうございます!

◆当財団との出会いやかかわり

財団立ち上げ時にお声を掛けていただき、設立当初から理事などで関わらせていただいています。事務局が勤務先から歩いて1分の距離なので物理的にも心理的にも近いと思っています。

◆当財団の魅力(取り組みへの共感など)やその理由

成績を選考基準にせずに経済的理由と意欲による選考をしているところや、お金の支援だけでなく学びや体験の機会を提供したり相談にものる伴走型支援を提供しているところにとても共感しています。

◆当財団への今後の期待

奨学金の対象人数の拡大と支援メニューの充実の両方が求められていると思いますが、まずは支援の必要な中学3年生の生徒全員がこの奨学金を知って申し込める制度にするというのが大事かなと思います。そのために、私も引き続き微力ながらお手伝いしていきます。


卒業した奨学生の保護者様より応援メッセージをいただきました。

このようなお願いに「私で出来ることなら…」とおっしゃっていただき、胸が熱くなりました。ありがとうございます。

◆自己紹介

4人の子供達と孫2人に恵まれて、娘2人は大学2年生と4年生。まだまだお金がかかりますが、健康に気を付けながら日々過ごしています。

子供達の頑張りを支えながら応援していきたいです。

◆当財団との出会いやかかわり

5年前、主人をガンで亡くし、下の子3人はまだ大、高、中学生でどうしたらいいのか悩んでいた時、インターネットで「奨学金」と検索をしていた所、「神奈川ゆめ社会福祉財団」の募集を見つけて応募したことがきっかけでした。

◆当財団の魅力(取り組みへの共感など)やその理由

子供達の悩み、希望、相談などを毎回、聞いてくださり、考えてくださること。楽しいイベント、体験、人との交流が2年間ありました。

またコロナの関係でオンライン授業が始まったことでパソコン、プリンターの貸し出しがあり、大変助かりました。なかなか出来ることではないので感謝の気持ちでいっぱいです。

卒業後も色々と声をかけてくださり、うれしい限りです。

◆当財団への今後の期待

親子共々に健康で心豊かな生活と生きる喜びを感じられる活動を応援しています。

経験・体験が大きく変化していくことが出来るので多くの人にそんなチャンスを差しのべてほしいです。みんなの輪が大きくなり、幸せになりたいですね。


6789101112

公益財団法人

神奈川ゆめ社会福祉財団

〒222-0033

神奈川県横浜市港北区新横浜3-18-16新横浜交通ビル パルシステム神奈川内

0120-302-895

https://kanagawa-s.or.jp/
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