一般財団法人日本国際飢餓対策機構(Hunger Zero )大阪マラソンエントリーページ

寄付先

一般財団法人 日本国際飢餓対策機構(Hunger Zero)

支援総額

719,765円

支援総額

719,765円

支援者数

159人

残り

27日

寄付して支援する

※ 現在はエントリー期間外なのでこちらから寄付を行なってもエントリーは出来ません。

2023年度のエントリーは2022年11月16日の午後17時をもって受付を終了致しました。

私たち、日本国際飢餓対策機構(Hunger Zero)は飢餓の無い世界の実現を目指して活動しています。

募金は

栄養改善・家庭菜園

農業指導

学校給食支援

女子教育支援

収入向上

コミュニティ開発支援

緊急支援

などのために用いられます。

※寄付金の控除対象外です。

ストーリー

【団体紹介】

一般社団法人日本国際飢餓対策機構(Hunger Zero)です。

世界では様々な理由で、毎日食べる物がなくて苦しんでいる人が8億1500万人いると言われています。

私たちは飢餓、貧困問題に立ち向かっています。


【私たちが目指す社会】

誰もが当たり前に食べることが出来る「ハンガーゼロ」の社会を目指しています。


【事業実績】

1981年設立。以来、世界の貧困・飢餓問題の解決のために、自立開発協力、教育支援、緊急援助、人材育成、海外スタッフ派遣、飢餓啓発などに活動を広げてきました。

現在では、17か国、70のパートナー団体と約9万人の受益者がいます。


【これからやりたい活動】

国内外の農業自給率向上に貢献したいと考えています。かつて食べるものがなかった人々が自分たちの手で得た収穫は非常に大きな自信の獲得につながります。


【代表からの挨拶】

日本国際飢餓対策機構(Hunger Zero)は皆様のご支援によって活動できますことを心から感謝申し上げます。

 2月24日から始まったロシアによるウクライナ侵攻によって、3ヵ月で戦争犠牲者は民間人も含め3 万人を超え、600万人以上の人々が祖国から近隣諸国に難民として逃れています。この戦争がいつ終結するのかまだ何も見えていない状況です。

 この侵攻によって、世界の食料危機が盛んに論じられるようになりました。ウクライナから輸出される小麦はアフリカ、中近東、南アジアに送られていました。今、黒海の沿岸地域がロシアによって封鎖されている状態です。今より半年後、1 年後にどのような影響が出てくるか本当に心配されます。

 アンパンマンの作者、やなせたかしさんは「逆転しない正義」というタイトルで以下のように書いています。それは、どんな立場でも、お腹が空いた人を助けるということ。だからこそ、アンパンマンは逆転しない正義の味方として、たとえ傷ついたり、エネルギーが消耗しても、自分の顔を食べさせるのだ」。

 ハンガーゼロは逆転しない正義を実現するために、これからも活動していきます。私たちのスタッフは全世界でウクライナで今日も逆転しない正義の実現のために働き続けています。今年度もぜひご協力ください。



【皆様へ】

ぜひエントリーよろしくお願いいたします!




エントリー中のチャリティランナー

一般財団法人

日本国際飢餓対策機構(Hunger Zero)

〒581-0032

大阪府八尾市弓削町3-74-1

0729202225

https://www.jifh.org/

代表:清家弘久

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