女の子たちの居場所となるシェルター「ハピネスハウス」の運営を支えてください 〜ハウスの運営資金の寄付にご協力ください!〜

寄附先

認定NPO法人 happiness (ハピネス)

NPO法人 happiness

支援総額

2,642,242円

支援総額

2,642,242円

支援者数

148人

残り

終了

このキャンペーンは終了しました

【支援者からのメッセージ #11】

2023/3/5 20:06

こんばんは!
更新が少し空いてしまいましたがいかがお過ごしでしょうか…🍃

昨日はオンラインイベント第2弾を行いました!
参加してくださった皆さんありがとうございました。
正解のない問いを、やわらかく掘り下げていくような1hでした。
引き続き、皆さんと一緒に考えていけるような機会が持てるといいなと思っています。

2回に渡りご登場いただいた長瀬先生からも、
メッセージをいただいていますのでご紹介です!

いつも私たちを温かく包んでくださるような言葉を下さる長瀬先生…
誰しもが大切な存在で、大切にされるべき存在なのだと
「声」を受けた私たちも伝えていかなければと改めて感じます。
応援して下さり本当にありがとうございます!


クラファン期限まで1か月を切りました!!
目標金額達成まであと58%!引き続きよろしくお願いいたします。


こんばんは!happinessクラファンを見守ってくださっている皆さん、ありがとうございます!

今日はhappinessの活動に参加してくれているボランティアさんの生の声をご紹介したいと思います♩毎週月曜は学習会、水曜は子ども食堂を開催していますが、そんな子どもの居場所にスタッフとして来てくれている大学生からのコメントです。

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はじめまして。同志社大学に通う大学2年生です。

私は高校の授業でhappinessを知り、高校3年生の2月からボランティアとして参加しています。今回は大学生目線ではありますが、ボランティアに参加するようになって感じたこと、変わったことをお話したいと思います。

happinessに参加して一番感じたことは、「ここには悩んでいたら一緒に考えてくれる大人がいる、助けてくれる大人がいる」ということです。ボランティアとして参加した当初は高校生だったのですが、親でもない、先生でもない、別の「頼れる大人がいる」って何だか不思議だけれども、すごく大切なんだなと感じたことを今でも覚えています。

そんな素敵なhappinessに2年間いると、次第に私の心も変わってきて、今では「ほかのhappinessのスタッフのように、自分ももっと人に寄り添える人になりたい、もっと理解できるようになりたい」と思うようになりました。そんなわけで、学部内では珍しい「子どもの居場所」をテーマにしたゼミに所属しています。大学入学前は考えもしなかった選択です。特にやりたいことがないまま大学に進学しましたが、happinessのおかげでようやく「真の大学生」になれそうです。

happinessにいなければ知らなかったこと、理解できなかったことがたくさんあります。ボランティアとしてhappinessに参加し、ようやく「人を理解し、寄り添う」スタートラインに立てた気がします。これからもhappinessでたくさん学んでいきたいと思います。


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やさしく綴られたことばに私も胸がきゅんとします…
”もっと寄り添える人になりたい”と書いてくれていますが、いつも目の前にいる相手の気持ちを大切にする彼女の誠実な姿勢は、子どもたちにも周りのスタッフにもしっかり届いています。みんなに愛される頑張り屋さんです。

そんな素敵な子が、happinessの活動を通して自身のありたい姿を見つけてくれていることがとても嬉しいです。少女たちにも、子どもたちにも、そしてスタッフたちにとっても「自分の居場所」と感じられる場を継続できるように取り組んでいきたいと思います!


引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします♡





こんばんは~!
急に気温が高くなり、春を感じますね🌸
花粉症の方にとっては少し厳しい季節の始まりかもしれません…が、
あたたかくなると気分も明るくなりますね!


本日も、ご支援者からいただいたメッセージを紹介いたします🌟


happinessが発行しているアニュアルレポートや各種チラシはいつもいろんな方から褒めていただけるのですが、それは岩本印刷さんがとっても可愛いかわいいデザインでご提案してくださっているからなんです!
ハピネスハウスのパンフレットも、おかげさまでとても素敵に仕上がりました。中西さん、いつも本当にありがとうございます!!

たくさんの方々にご支援いただき、なんと寄付合計額が昨日で100万円をこえました…!1か月でここまで来られると思っておらず感激しています…

少女たちと取り巻く地域・社会へ還元していけるように私たちも引き続き頑張りたいと思います!皆さん本当にありがとうございます♡



こんにちは、happiness 理事長:宇野です!

ハピネスハウスへのご支援、本当にありがとうございます。
2023/02/28現在、68名の皆さんにご支援いただき、33%まで達成しています!

本当にありがとうございます!!!
個人でのご支援者様が多いのですが、ちらほらと企業様の応援もいただいております。活動に興味をもっていただき、応援していただけること本当に嬉しいです。


少女たちは自立を目指すにあたり、どこかで就労を目指していくのですが…やはり、ハウスを必要とする若者がいるという事実、若者の背景を知っていただきながら雇用していただくことは、知らない場合とはかなり変わってくると思っています。


ただ朝起きられなくて、だらしないと評価されるのか…季節的な影響で朝起きることができない(病的に辛い)のかな?と心配をしてみるなど…

これだけでも本人の働きやすさや、雇用者のストレスも大きく変わるのではないでしょうか。


多様性や、障害者雇用などSDGsの浸透にも今後必要なことだと思います。と、言いながらも、では具体的に導入するにはどうしたらいいのかな…となりますよね。

まずは「知る」ことなのではと思います。

happinessの応援をしてくださっている皆様はもちろん「知って」くださっているかと思いますが、同じ会社の働く隣の人はご存じないのです、きっと。

朝起きられない=気合いがない

って思ってしまっているかもしれません。



そこでぜひ理解の輪を広げられるよう、今回寄付メニューの中に

【ボランティアとして活動する権利】【講演会で知る】というメニューを追加してみました。社内研修や勉強会などに呼んでいただければ、いっぱい喋ります。笑

何人でも大丈夫です。オンラインでもオフラインでも、ぜひに呼んでいただければと思います。


もうひとつの選択肢・・

ボランティアとして参加していただくことによって、どう変わるのか・・については近日中に、実際にボランティアとして参加してくれているスタッフから記事を書いてもらおうと思います^^♡お楽しみに!

では引き続き、happinessの応援をどうぞよろしくお願いいたします!


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認定NPO法人

happiness (ハピネス)

〒601-8463

京都府京都市南区唐橋赤金町62-40

050-5218-9179

https://happiness-world.jp/

代表:宇野明香

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