スタッフ紹介⑤ 田中 宏明さん
2022/12/6 10:34
■自己紹介
税理士の事務所を経営したり、音楽活動(ギター)をしています田中宏明です。
■日本福祉リレーションシップ協会の魅力を教えてください!
日本福祉リレーションシップ協会の魅力は、2つ!
① ずばり代表の鈴木さん!!!見た目はおっとり系、話し方は冷静、たまに鋭い意見を伝える意思の強さをお持ちなのに、実はハートが熱い!!特に子供の居場所問題や、子供食堂などの話になるととても暖かいハートが輝きます。
② スタッフ皆さんとの連携。やはり代表の力だけで成り立たないのが組織。笑顔が素敵な皆さんがいるからこそ
■今回のキャンペーンや団体での活動への意気込み
今回の挑戦、「紙おむつ」から始める子育て応援プロジェクト。 「紙おむつ」から始まる部分が好きですねー。 小さなところからできることがありますよ、と気づかされます。
スタッフ紹介④ 山内 洋輔さん
2022/12/5 10:04
■自己紹介
山内洋輔と申します。私は淵野辺でたんぽぽ整骨院をやっています。
■日本福祉リレーションシップ協会との出会いや、現在の関わり方
地域が元気になるように活動し始めた頃、鈴木健一さんの仲間に誘われました。 鈴木さんは、街の美化や活気作りにたくさん活動しています。協会の活動の告知など、店舗にポスターなどを掲示したり、イベント時に参加しています。
■今回のキャンペーンや団体での活動への意気込み
子育ての環境作りは、地域を元気にさせるとても大切な作業です。 「子育て環境として最適な街」として、相模原市の名前が挙がる様に活動している鈴木さんのクラウドファンディングに、私も微力ながらサポートさせていただきますので、応援よろしくお願いいたします!
スタッフ紹介③鈴木 貴之さん
2022/12/4 18:00
■自己紹介
1974年生まれ、相模原市出身の元気の出る床屋です!施設やご自宅へ行き、高齢者、障がい児者の方の髪を切っています。 日本福祉リレーションシップ協会の理事をしています。
■日本福祉リレーションシップ協会との現在の関わり方、魅力
設立当初から一緒に立ち上げ、イベントなど取り組んで参りました。現在はコロナ渦でイベント等が開催が難しかったですが、今後はイベント開催、地域貢献に勤しんでいきたいと考えております。また、当協会の魅力は共生する地域社会の構築ですので、身近の人たちへまず手を指し伸ばしていくという精神が素晴らしいとおもっております。
■今回のキャンペーンや団体での活動への意気込み
困っている人を助けたい。先ずはオムツから届けていきたいと思っていますので、よろしくおねがいします。
スタッフ紹介② 片岡 司さん
2022/12/3 15:55
■自己紹介
東京消防庁で、20年救急隊を経験し、救命活動に従事。 救急隊時代は、例えば、交通事故でその後車椅子になられた方、脳梗塞に早く気づき後遺症が全くなく生活できてる方、数え切れないほどの痛ましい現実と、九死に一生の奇跡を見てきています。でも、九死に一生を得ることは、決して奇跡ではありません。そのときに適切な判断と適切な行動が未来となると私は思っています。 現在は、救命講師を主として「119番の判断、救命する判断」を教えています。決して難しいことではなく、知っているか知らないかの差であると本当によく思います。一人でも、多くの頼れるバイスタンダーが出来れば社会は、より良くなると思っています。
■日本福祉リレーションシップ協会との出会いや、現在の関わり方
リレーションシップ教会の理念である「誰もが安心して暮らせるまちづくりと生活・保険・医療・福祉の向上に寄与 することを目的に活動する」その理念のもと、私も、設立当時より辛い経験、楽しい経験と共に過ごしてきました。 鈴木さんの、明るく優しく思いやりがある、人のために献身的に尽くし、行動力には、いつも感動し、また友人としても尊敬の念を抱き、頼りになる存在です。これからも、理事長である鈴木さんを主として、サポート出来たらと思っています。
■今回のキャンペーンや団体での活動への意気込み
このコロナ禍の中、子どもを産み、育てやすい環境を作っていくというのはとても重要で、大切なことだと思います。 子育て世代は、負担が大きい世代であるため、支援が必要な大切な時期だと思っています。今回の「紙おむつを購入し子育て世代に支給するための クラウドファンディング」に賛同し、協力・応援いたします。
